下記より、受講セミナーをお選び下さい。
| 第28回 粉じん対策について ①じん肺について ②粉じん障害およびばく露防止対策について講師:①渡邉 彰 ②島田 恵吾 定員・形式:50名・集合 研修単位:生涯研修 専門2単位 開催日時:2026年10月1日(木)午後2時00分~午後4時00分 ①講演:1時間 ②講演:1時間 |
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| 会場:愛媛県医師会館 |
| ①粉塵による健康障害のうち、珪肺や石綿肺についてお話しします ②じん肺所見が認められる労働者は依然として発生しています。第10次粉じん障害防止総合対策に基づき、粉じんばく露を防止する各種対策について説明いたします。 |
| 第29回 高年齢労働者の労働災害防止の推進について ①高年齢労働者の安全と健康を守るための職場づくり ②職場における転倒予防・腰痛予防のための職場改善と健康づくりの取り組みについて ③労災保険給付について講師:①臼井 繁幸 ②土居 誠治 ③愛媛労働局労働基準部 労災補償課 定員・形式:100名・集合 研修単位:生涯研修 ①専門1単位 ②専門1単位 ③更新1単位 開催日時:2026年10月8日(木)午後1時30分~午後4時30分 ①講演:1時間 ②講演:1時間 ③講演:1時間 |
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| 会場:あかがねミュージアム |
| ①改正安衛法(令和7年5月公布)で、高年齢労働者の特性に応じた作業環境・作業方法の改善が努力義務化。指針に基づき、管理体制、環境改善、健康・体力把握、教育などの措置を解説する内容について説明します。 ②60歳を超えても元気に働く高年齢労働者が増加しています。労働者層の変化に伴い、転倒災害、腰痛(動作の反動・無理な動作)が増加しており対策が急務となっております。本セミナーでは、高年齢労働者の転倒予防と腰痛予防に焦点を当てて、転倒災害・腰痛の危険因子と具体的な対策について、論議と実技を交えて説明します。 ③最近の転倒災害および腰痛災害に係る、労災補償行政をについてお話します。 |
| 第30回 気分障害について講師:牧 徳彦 定員・形式:50~60名・集合 研修単位:生涯研修 専門2単位 開催日時:2026年10月16日(金)午後1時30分~午後3時30分 |
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| 会場:愛媛県医師会館 |
| 職場で大きな問題になるうつ病や双極症について考えます。 |
| 第31回 治療と仕事の両立支援の指針説明等について ①「治療と仕事の両立支援」について ②治療と仕事の両立支援を実務に落とし込む~企業の役割・制度設計・運用のポイント~講師:①灘野 成人 ②米子 真理 定員・形式:100名・集合 研修単位:生涯研修 専門2単位 開催日時:2026年10月23日(金)午後2時30分~午後4時30分 ①講演:1時間 ②講演:1時間 |
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| 会場:えひめ共済会館 |
| ①医療の進歩や就労者の高齢化に伴い、治療をしながら働く人が増加しています。両立支援と書類記載のポイントについてお話します。 ②医師の意見書を踏まえて企業がどのように就業配慮を設計し、制度として運用していくかを、分かりやすく解説します。法律・就業規則・実務フロー・ケース対応まで、現場ですぐに活用できるポイントを整理してお伝えします。 |
| 第32回 ありのままあるがままの自分を生き、働くために ~ウェルビーングにつながる思考・行動の実践~講師:廣瀬 一郎 定員・形式:100名・集合 研修単位:生涯研修 専門2単位 開催日時:2026年10月30日(金)午後2時00分~午後4時00分 |
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| 会場:えひめ共済会館 |
| 考え方や行動を少し変えてみることで、誰もがウェルビーングを得て、ありのままあるがままの自分を幸せに生き、働くことができる。 |
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